断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

断食は身体の断捨離と言えます。

身体の不要なものを捨て、健康になるからです。

他にはダイエットで断食をする人も多いですね。

 

今回、僕が一週間の断食に挑戦したのですが、

実際にやって得られた効果についてお伝えします。

また体重を何㎏落とせたかも気になりますよね。

具体的な数字があれば目安にもなります。

 

またやってはいけない注意点もお伝えします。

知識のない状態でやると危険なところもあるので、

ぜひ最後まで読んで頂ければと思います。

 

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断食を一週間やってみた意外な効果

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

結論から言うと一週間の断食で落ちた体重は、

僕の場合は65.5㎏から60.5㎏に落ちました。

ウエスト周りも約6㎝絞ることができました。

 

一週間という期間は初めてのことでしたが、

やってみると更に驚きの効果が出ました!

 

因みに後ほど詳しく説明していきますが、

準備期間と回復期間を含めると15日間でした。

 

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断食の本来の目的とは?

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

そもそも断食を行う目的とは、

本来は宗教的な意味合いもあるんですが、

日本やアメリカのような先進国においては、

プチ断食という言葉があるように、

 

「人間の体の真の機能を取り戻す」ことです。胃腸は約7~8時間でものを消化するので、もしあなたの三食のスパンが8時間より短ければ、あなたの胃腸は不眠不休ということ。それを休ませることによって、身体の機能を取り戻し、感覚を鋭敏にすることが目的なのです。

引用:FORZA STYLE

 

上記のような意味合いが強いです。

スリムになって人生を充実させたいとか、

健康になって明るい毎日を送りたいとか、

精神的なバランスを取りたいという目的とか、

 

人生をより良くする目的が大半です。

 

特に日本は宗教心が薄い国なので、

自分の得たい目的の為に行う人がほとんどです。

僕も健康や美容という目的があって行いました。

一般的に言われている断食の効果としては、

  • デトックス効果
  • ダイエット効果
  • 美肌効果
  • 便秘改善効果
  • 体内のメンテナンス効果
  • 食習慣改善効果
  • メンタルのリセット効果
  • 病気の予防効果

 

など多義に渡って効果がありますが、

これは断食に限ったことではありませんが、

実際に行動に移してみることで、

 

その人なりの副産物に出会える。

 

というギフトのようなものもあります。

何故なら僕が今回の経験で知ったからです。

なのでここで言いたいのは何もしないよりは、

とにかく行動することが重要ということです。

 

つまりネットで調べて得られる知識より、

実際にやってみると「え!?」って思えるような、

素晴らしいギフトに出会えたりするものなんです。

 

断食は体重や見た目の変化だけじゃない

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

今や断食をネットで検索してみれば、

色んなメリットが紹介されていますよね。

例えば以下のような内容がそうです。

  • 有害物質を排出
  • 腸内環境を改善出
  • 血液をサラサラにする
  • 美容効果
  • 精神の安定
  • 脳の活性化
  • 食生活改善
  • 体重が落とせる
  • スリムな身体になる
  • 自分に自信がつく

 

他にも断食のメリットはまだまだあるでしょう。

とにかく色んな効果があると言われますが、

 

けど自分がやって本当に得られるかな?

 

て疑問に感じるところもありませんか?

実際に僕もそういった効果を期待していたし、

同時に失敗した時の不安とかもあったんですね。

けど物事の良い部分しか知らないというのは、

かえって失敗のリスクを強くするのです。

 

プラスやメリットの部分だけじゃなくて、

断食をやるにあたって注意すべきこともあるので、

必ず事前に知っておく必要があるんですね。

 

断食において気を付けること

では断食をするにあたって、

どんなことを気を付けるかと言うと、

  • 断食中は筋力が落ちやすい
  • 激しい運動は避ける
  • カフェインは避ける
  • 清涼飲料数は避ける
  • 飴やガムは避ける
  • アルコールは避ける
  • タバコは吸わない
  • 頭痛がしたら塩分補給
  • こまめに水分補給
  • 薬の服用は禁止
  • サプリメントは飲まない
  • 回復食こそ気を抜かない
  • 脂質を避ける
  • 動物性タンパク質を避ける
  • 中学生以下はダメ
  • 生理中、妊娠中はダメ

 

このようになります。

たくさんあって面倒かもしれませんが、

物事は両面を知るということが大切です。

 

良いことばかりの情報だけ知っていても、

物事には良い部分があれば悪い部分もあり、

それぞれのメリットとデメリットを理解して、

その上で上手く活用することが大切です。

 

断食で絶対にやってはいけないこと

その中でも回復食は最重要項目です。

断食は胃を空っぽにして休ませる行為です。

そこで回復期間に普段通りに食べてしまうと、

 

命に係わる危険があるので要注意なのです。

 

なので予め断食についての知識を身に付けて、

それから計画通りに行うことが本当に大切です。

これは以下の記事でも注意事項がありますが、

◆回復食は断食中以上に注意が必要
断食をした後、いきなり消化しにくいものを食べたり、食欲や解放感に任せてたくさん食べたりすると、リバウンドを引き起こすだけでなく、体を壊す危険性もあります。断食中は消化活動を休止することになりますから、突然普段通りの食事を再開すると、内臓に大きな負担をかけてしまうからです。

引用:めるも – エンタメからアニメまで!趣味女子を応援するメディア

 

ここだけは厳重に守って下さい。

本当に重要なのでもう一度言いますが、

 

命に係わる危険があるので要注意です。

 

これは別の事例での話なんですが、

登山者が山で遭難したという話がありました。

一週間ほどしてようやく見つけられたのですが、

そこでおにぎりを与えてしまったことで、

その方は亡くなってしまったんですね。

つまり胃が空っぽの状態のところに、

 

いきなり固形物を入れたからなんです。

 

体力が弱って上手く消化出来ないからです。

なのでお粥などの流動食を少しずつ食べて、

身体の回復を見て調整する必要があるんです。

 

ネットで断食を検索するとYouTubeなどで、

エンターテイメント的にやってたりしますが、

注意事項をよく理解して行うことが大切です。

 

空腹感はお腹が空いたからではなかった

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

お腹が空くとグーって鳴りますね。

これは身体が栄養を求めているからなんです。

要するに脳から「食べろ!」と指令が送られるんです。

けど実際に断食をやって何日も食べないでいると、

 

この脳からの指令は実は”習慣”だった・・・

 

ということに僕は気付いたんですね。

何故なら空腹はタバコやお酒と似てるんです。

タバコやお酒ってついやってしまうものです。

つまり依存になりやすいということです。

それが習慣的な行動になるわけです。

 

だけどタバコやお酒(飲み過ぎ)って、

決して身体に良くないのは誰もが知ってます。

けどそれでも依存してしまうのは、

 

快楽を覚えて脳が過剰に求めるからです。

 

食べることって美味しくて楽しいですよね?

実は食べることも依存になりやすいんですね。

なので純粋に栄養を求めてる訳じゃなくて、

脳が快楽を求めている理由もあるんです。

 

分かっていてもコントロール出来ない理由

では何故そんなことが言えるかと言うと、

もし純粋に身体に必要な栄養だけを求めるなら、

実際のところ少量であっても構わないんです。

そこに美味しさを求める欲求は不要です。

 

だけど僕達は美味しい物が食べたいですよね?

これこそ脳が快楽を求めている証拠なんですね。

余計に食べるから太るし健康を害するのですが、

ここでお伝えしたい大切なことがあるんですが、

 

僕達が如何に習慣に支配されているか。

 

ということを知っておいて欲しいんです。

僕は今回の断食で体感として気付かされました。

かと言って衝動をコントロールするのは難しいです。

頭では分かっててもずっと我慢はできないものです。

では何故分かっててもできないかと言うと、

 

身体で感じる方が理解度が深いからです。

 

頭の理解より身体の理解の方が、

理解度が深いのはお分かりだと思います。

諺にも腑に落ちるという言葉があるように、

良くも悪くも身体で理解すれば強いわけです。

頭の理解では出来ないことも多いですよね。

 

なので身体がしっかりと理解した状態だと、

喋ったり歩いたりするように当たり前になり、

意識しなくても自然にできたりするわけです。

 

頭と身体の理解がどれほどの違いなのかは、

これまでの説明でお分かり頂けたと思います。

まさに雲泥の差と言えるほどなんですね。

 

これが食べ物に対する依存もそうで、

食べることへの快楽を身体で理解してるので、

食習慣を変えることは難しいんですね。

 

食習慣を変えることの難しさ

ではさらに話の核心まで迫っていきます。

人って空腹感そのものは耐えられるものです。

あなたも多少だったら我慢はできますよね。

 

けどそれが理想の体型と健康の為に、

生涯を通して毎日となるといかがでしょう。

ここである大きな弊害が浮上してくるんです。

 

それは頭の中に食べ物が浮かんくる・・・

 

ということなんです。

これが強い衝動となって食べたくなるんですね。

食べたい欲求が抑えられないのはこれが理由です。

つまり頭に浮かんできてしまうから負けるんです。

浮かんでこなければ別に何ともないはずです。

 

なので頭に何も浮かんでさえこなければ、

人はあっさりと我慢することが出来るんです。

我慢というより自然と出来るっていう感じです。

 

けど頭に欲求がふと浮かんでしまうことで、

意志の力なんて呆気なく負けてしまうんです。

よく自分は意志が弱いなんて言う人がいますが、

脳からの指令なので逆らうのが難しいのです。

 

じゃあどうすればいいのかって話ですが、

それにはまず脳のメカニズムを知ることなんです。

原因が分からないと対策も立てられないからです。

 

そしてメカニズムとはこれまで話した内容です。

まずは今回の内容を知っておいて欲しいんですね。

知識があればつまづいても立ち直れるからです。

 

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断食一週間後の体重や見た目の効果は?

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

断食したら何キロ痩せることが出来るんだろう?

得られる結果は誰もが気になるところですよね。

正直言うと人によって個人差はあるんですが、

 

僕は断食を一週間やって体重が5㎏落ちました。

 

これは最後の7日目に体重を計ってみたのですが、

65.5㎏から60.5㎏になったのは驚きましたね。

今まで履いてたズボンは丁度良いサイズでしたが、

断食後は何となく余裕がある感じになりました。

 

これだけ体重が減ると見た目の変化はというと、

スリムになったとかそんな感じではありませんが、

身体のラインがクッキリしたような感じです。

 

僕は元々身体を鍛えることを習慣としてるので、

腹筋や大胸筋、腕の周りがシャープになりました。

 

断食期間中は体力や筋力が落ちるらしいので、

軽めの筋トレとストレッチを毎日やってました。

実際にウエスト周りを測ってみたんですが、

 

78㎝だったのが72㎝になってました。

 

僕は体重や見た目がスリムになっても、

体力が落ちては意味がないかなって思ってます。

何故なら身体が栄養を求めることによって、

再び食への欲求が過剰になるからです。

 

断食そのものは意外と出来るが…

なので大切なのは如何にキープするかです。

そこで断食には3つの期間があって、

  1. 準備期間
  2. 断食期間
  3. 回復期間

 

とそれぞれに分かれているんですが、

意外と断食期間は乗り越えられるものなんです。

 

最も警戒すべき期間は回復期間です。

 

この期間は食欲との関わり方が最重要課題で、

断食後の食習慣にも関係してくるところなんですね。

 

何故ならいくら断食で理想の体型を手に入れても、

断食前の食習慣に戻っては意味がないからです。

なので実は本番は断食が終わった後からなんです。

 

断食は今までの生活習慣のリセットでもあります。

食習慣を変えればそれ以降も体重を減らせます。

 

なのでその後の食生活をどうするか?

 

そのことも考えておく必要もあると思います。

ここはしっかりとプランを立てておかないと、

油断すると簡単に元の食習慣に戻ってしまいます。

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断食によって得られた驚きの副産物

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

僕は幼い頃より鼻呼吸が出来ませんでした。

慢性的な鼻炎で常に鼻詰まり状態だったんです。

なので社会人になってからは点鼻薬を常備し、

鼻が詰まる度に点鼻薬をさしてました。

 

けど断食を始めて最初の日のことでした。

断食の初日あたりは強い空腹に耐えていたので、

気分を紛らわそうとドライブに出掛けてました。

 

ところがその日の夕方4時くらいのことでした。

全く点鼻薬を差してないことに気付いたんです。

 

「あれ?そういえば・・・!?」

 

30年以上煩わしく悩みの種だったのに、

もう一生治らないんだろうなって思ってたのが、

この日は全く点鼻薬を使ってなかったんですね。

僕はそのことに気付いて猛烈に感動しました。

 

だってもう一生治らないだろうなって、

一生の持病だと諦めていたからなんです。

けど実際はそうではないことに気付けたので、

あの時の感動は一生忘れられないくらいです。

(2021年現在も鼻の調子は快調です。)

 

行動するからこそ得られるもの

これは断食そのものの効果ではないにしても、

やってなかったら気付かなかったかもしれません。

僕は自分のこの経験から実際にやってみると、

 

本来の目的以外の副産物が得られる・・・

 

ということがあるんだと感じました。

これは狙って得られない副産物ではありますが、

だけど人生ってどこで何が起こるか分からない・・・

そんな人生の縮図ようにも感じました。

 

例えば知らない街で偶然同級生に出会うとか、

そんな偶然の出来事が不意に訪れてきた時って、

驚きと共に何か不思議な力が作用しているのか、

そんな錯覚のような感覚になったりしませんか?

人生ってどこで何が起こるか分からないものです。

 

仮にあなたが何かに挑戦している最中でしたら、

人生のカギって意外と関係のないとこに潜んでいて、

そんな偶然から人生が花開くかもしれません。

 

大切なのは断食後の生活の送り方

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

せっかく断食によって体調も整い、

理想の体重まで手に入れたにも関わらず、

以前と同じ生活に戻っては意味がありません。

 

これはダイエットのリバウンドと同じで、

やはり断食もその後が重要となってきます。

むしろ断食後の方が重要ではないでしょうか。

 

ダイエットでは成功率は6割ほどらしく、

ところが9割がリバウンドしているんです。

つまりほとんどの人が失敗しているわけです。

これではせっかくの努力が無駄になります。

 

誰もが挑戦することに集中して取り組みますが、

その後の生き方が本当の意味での始まりです。

 

得た効果を確実に持続させるには?

断食やダイエットに限った話ではないですが、

せっかく得られたものは失いたくないですよね。

ではどのように対策を取れば良いのでしょう。

それは至ってシンプルな方法で、

 

確実にできることを継続させること。

 

たったこれだけなんですね。

あなたはこれを聞いてもしかすると、

 

「え、たったそれだけなの?」

「そんなことやって意味があるの?」

「ちょっと意味が分からない・・・」

 

と感じたところがあるかもしれません。

例えば僕の事例を一つ挙げるとすると、

今現在でも飲料水は水のみで生活してます。

気分や付き合いでコーヒーを飲んだりしますが、

普段は飲料水は水しか飲んでいないんですね。

 

僕は10代の頃からコーヒーが好きで、

1日に多い時で7~8杯は飲んでいたんです。

これはさすがに身体には良くないですよね。

なので何となく罪悪感もあったんです。

 

なので断食後は思い切って水のみにしました。

ただ実際にやってみると僕にとって難しくなく、

普段飲んでるものを水に変えるだけなので、

割とあっさりと受け入れることができました。

ここで大切だなって思ったことは、

 

自分が確実にできることに集中する。

 

これがその後の過ごし方にかなり重要で、

できることを継続することで身体にも定着して、

本当の意味で新しい自分になっていけるんです。

 

但し、あくまで飲料水を水だけにしたのは、

僕にとって合っていたってだけの話です。

あなたに合う方法は自分で見つけることです。

 

自分の中にトリガーを作ること

僕は10代の頃から週に2~3日は、

身体を鍛えるトレーニングをやってます。

これはもう20年は継続させているんですね。

 

けど20年もある程度長くやってると、

トレーニングが出来ない週も出てくるんです。

そしてトレーニングが出来なかった翌週は、

 

「うわぁ、なんか不安だなぁ・・・」

「自分が落ちていくそうな気がする・・・」

「早くトレーニングがしたいなぁ・・・」

 

こんな感じでそわそわするんですね。

それでトレーニングの日々を続けるわけです。

この話をして僕が何を言いたいかというと、

 

やらないと気落ち悪くなるほど継続する

 

ということが言いたいんですね。

ここまでくると止める方が難しいんです。

せっかく断食で身体を整えることができたら、

 

今度は整え続ける習慣作りが使命です。

 

これはあなたが責任を持ってやるべきことで、

決して責任を放棄してはいけないんですね。

 

決して難しいことをやれというのではなく、

確実に出来ることを継続するだけなんです。

確実なのでシンプルなことで構いません。

自分を保つ工夫を見つけましょう。

 

いきなり断食を一週間もやらないこと

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

最初は誰もがモチベーションが高いので、

いきなりハードな取り組みをする人がいます。

僕もそのタイプでどうせやるなって感じで、

最初から2段飛ばしをしたくなるんです。

 

けどここは心にグッと待てと言い聞かせ、

じっくりと腰を据えて臨むことが肝心です。

何故なら身体の変化は想像よりずっと遅く、

気持ちだけ先走ると上手くいかないからです。

 

いきなり断食を一週間もやる必要はなく、

最初は1日だけの断食からやっていくことです。

もっと言えば半日断食からでもいいくらいです。

 

まず身体の慣らしを行っていくこと。

 

それが長いようで効果的な方法なんですね。

また人によっては断食を一週間やるよりも、

半日断食をコンスタントに生活にと入れて、

その方が結果が出やすく合ってる人もいます。

 

断食を一週間やるということに拘らず、

あなたにとって丁度良いのはどこなのか?

このような視点を持つことも大切です。

 

自宅で簡単!挫折しない一週間断食の方法

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

さて、ここまで色々とお伝えしてきましたが、

もっと断食を気軽に始めたいと思いませんか?

そこでお勧めなのがワンデイクレンズセットの、

 

一週間で行う短期集中クレンズコースです。

 

準備期間と回復期間を含めて一週間なので、

何も食べない日はなんとたった1日だけ。

 

「たった1日でホントに大丈夫なの?」

 

と感じるかもしれませんが、

前後にスムージーやスープで置き換えるので、

しっかりとしたプログラムが組まれています。

 

また心に余裕をもって2週間おきに行います。

最低でも2ヶ月間は継続するお手軽なプランで、

初心者には優しいプログラムとなっています。

 

継続プランとなっていますが4回目が終了し、

次回発送の5営業日前までに電話で連絡すれば、

いつでも休止・再開の手続きができて安心です。

 

断食に少しでも不安があるようでしたら、

試してみてはいかがでしょうか。

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まずはやってみる!それから考えること

断食を一週間やってみて分かった意外な効果をお伝えします

 

「百聞は一見に如かず」という諺があります。

百回の話を聞くより一回自分で見た方が確実・・・

という意味はあなたもご存じだと思います。

だけどこの諺には続きがあって、

 

百見は一考に如かず、 百考は一行に如かず

 

ということに繋がってるんですね。

これは見るだけじゃなく自分で考えること、

考えるだけじゃなく実際に行動してみることで、

そうしないと成果が得られないという意味です。

 

それにたとえ行動して失敗したとしても、

次はその失敗の経験から成功へと繋げられます。

僕はネットビジネスを仕事としてやってますが、

幾度となく失敗を繰り返してここまできました。

 

断食を一週間やろうとして失敗しても、

ダイエットで痩せようとして失敗しても、

節約しても毎月上手く出来ないとしても、

 

そこには必ず行動した分の景色があります。

 

つまり行動したからこそ気付けることがあり、

それは行動しなかったら永遠に分からないんです。

 

結局そうやって修正を繰り返すことだと思います。

 

そう考えれば失敗も大いに結構ではないでしょうか。

まずはやってみた方が思いがけない効果を得ることもあって、

人生はそんな予期せぬこともあって楽しいのかもしれません。

次回は断食のやり方や一週間過ごした内容などお伝えします。

次回の記事

 

楽しみながら人生の幅が広がることを祈っています。

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