上手な文章の書き方とは?

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上手な文章の書き方のコツをご存知ですか?

上手な文章の書き方とは?

 

それは、書きたいことを書く。

たったそれだけのことです。

僕は2013年2月からアメーバブログで毎日ブログを書き始めました。

最初は何を書けば良いのか全く分からなかったので、

自分の感じたことや胸の内で感じていることを、

全てさらけ出すように書き始めました。

文章を書き続けるということは、

書き方によっては自分を成長させることに繋がります。

特に文法や書く順番や誤字脱字は気にせず、

とにかく胸の内をさらけ出し、

「こんなの書いたらすごく恥ずかしいなぁ」

「これはちょっとまずいんじゃないか」

途中このようにいろんな迷いが生じてきましたが、

書き続けました。

書きたいことを書くのが一番相手の心に響くようです。

あなたは誰にどんな思いを、

どのような気持ちで書きたいのですか?

このようなところを大事にしてみてはいかがでしょうか?

その上で余裕が出てきたときに、

ちょっとだけ他人のブログなどを読んでみて、

一番感動したところを取り入れると良いと思います。

僕の文章の書き方は、

自分の信念である

「感じたことを素直に語る」

をそのまま文章化したスタイルです。

そして常に自分の状態を観察しながら書いています。

なぜ自分の状態を感じながら書くのかというと、

人はついつい見栄を張ってしまいます。

その見栄を敏感に察知し、その見栄の感情に流されないようにするためには、

自分の心の感度を高めておく必要があるからです。

特に感度を高めて書いた文章には、

テクニックなど一切関係なく相手の心に響くようです。

口で伝えることも、文章で伝えることも、

相手に感動を与えるために伝えることが基本だと思います。

決して見栄による自慢で書いたのでは、

自分も成長できないし、相手に感動を与えることはできません。

せっかっく文章で思いを伝えるのなら、

このことを大切にして頂くことが良いと思います。

あなたの届けたい思いは何ですか?

それをどのように伝えていきますか?

せっかくなのでテクニックよりも、

気持ちを大切にして感じたことを素直に書き出してみてはいかがでしょうか。

その方が必要以上に考えることもなく、

ストレスを感じずに楽に書けるようです。

 

感じたことを素直に書くことが大切




 
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